アウル 2.png

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MEMO

殺し屋。物心ついた時からずっと一人で生きてきた。それしか生き方を知らなかったため、雇い主に依頼されるがまま無感情に人殺しをしていた。特に殺すことに対して戸惑いの気持ちなどがあったわけでは無いが、ある日ふとその生活に疲れて自殺を思い立つ。 不気味な噂の立つ白樺の林で命を断とうとするが、そこでフローレスさん(@鯖さん宅)と運命的な出会いをする。

そこからは生き方が一変し、フローレスさんに尽くすためなら何でもするようになる。一時期嫌気がさしていた殺しに対しても躊躇いは無く、それどころか今では彼の食事のために以前より積極的になっている。

身体中に刺青。左腕には白樺の林へ行くための地図が彫ってある。

<aside> <img src="/icons/subtitles_gray.svg" alt="/icons/subtitles_gray.svg" width="40px" /> 「必要以上の会話は望まない。背景事情なんてどうだっていいんだ。殺してほしい奴の写真だけ送れ。」

「眼球は依頼主に渡すけど………これはフローレスへ………」

</aside>

関 係


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