

何年も現在の外見のまま生きている青年。自分がどのタイミングでどのように歳を取るのかがわからないので、あちこちを旅しながらのんびりと生きている。
無気力そうな雰囲気だが、見た目のままに若者らしい性格。かと思えばたまに老人のような発言をすることもある。
先祖が人魚の肉を食べたため呪いを受けている。本人はその呪いのことも解除方法も知らないため、なるべく他者に深入りしないようにしながら目立たないように生活している。
<aside> <img src="/icons/subtitles_gray.svg" alt="/icons/subtitles_gray.svg" width="40px" /> 「まぁそんなもんでしょ〜なんとかなるんじゃない?」
「いや〜この外見までは普通に歳取ってたから助かったよね〜。未成年って不便だからさ〜」
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